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電車内で女子高生に痴漢 JR子会社社員の男を逮捕(産経新聞)

 電車内で女子高生の下半身を触ったとして、警視庁本所署は、強制わいせつの現行犯で、JR東日本の子会社「ジェイアール東日本ビルテック」の社員の男(37)=千葉市中央区問屋町=を逮捕した。

 同署によると、男は「前にいたから触った」と容疑を認めている。男は22日に逮捕され、容疑を認めており、逃走のおそれもないことから25日に釈放された。

 逮捕容疑は22日午前8時半ごろ、JR総武線の船橋−錦糸町駅を走行中の電車内で、高校1年の女子生徒(15)の下半身を触ったとしている。

 同署によると、男は女子生徒に手をつかまれ、錦糸町駅で降りたが、逃走。駅員らに取り押さえられた。

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「東アジア共同体」で協力=首相とシンガポール上級相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は22日午後、首相官邸でシンガポールのゴー・チョクトン上級相(前首相)と会談した。ゴー上級相は首相が提唱する「東アジア共同体」構想について「シンガポールは日本と利害を共有しており、どのように実現を図っていくかが重要だ」と指摘。首相は、シンガポールを含む東南アジア諸国連合(ASEAN)を「構想を実現していく上で、一つの核ととらえている」と応じ、双方が協力していくことで一致した。 

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「勝手に俺の写真撮った」女子高生を連れ去ろうとした男を逮捕 警視庁(産経新聞)

 女子高生を車に乗せて連れ去ろうとしたとして、警視庁西新井署は未成年者略取未遂の疑いで、東京都北区豊島職業不詳、小杉高弘容疑者(36)を逮捕した。同署によると、小杉容疑者は「勝手に俺の顔の写真を撮ったので、注意しようと思った」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は、3日午後4時50分ごろ、足立区新田の路上で、友人3人と下校途中の女子高生(17)に後ろから近づき、口をふさいだり、頭をつかむなどして乗用車に乗せ、連れ去ろうとしたとしている。

 同署によると、小杉容疑者は女子高生の友人らに蹴られるなど抵抗されたため、乗用車に乗って逃走。目撃していた男性が走って車を追いかけ、数百メートル先の赤信号で停止したところで、近くにいた白バイ隊員に知らせ、取り押さえた。

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政治資金監査、収入は調べず領収書照合のみ(読売新聞)

 2007年12月の政治資金規正法改正で導入された「政治資金監査」制度。

 5月末の政治資金収支報告書の提出期限を前に、政治資金監査人が支出の領収書を調べて“お墨付き”を与える作業が本格化している。

 資金の使途を1円単位から国民の目に明らかにするものだが、収入は監査の対象外。鳩山首相や小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体を巡る事件などで、収入の透明性が問題視される中、監査人からは「政治資金の全容は分からない」と疑問の声が出ている。

 ◆単純作業◆

 法改正で監査を義務付けられた政治資金収支報告書は今年、初めての提出シーズンを迎える。

 赤坂総合会計事務所(東京都港区)の山下章太公認会計士は3月下旬、監査人として都心のビル街にある国会議員事務所を訪ねた。応対したのは議員秘書。「よろしくお願いします」と言われ、厚さ5センチほどのファイルを手渡された。中には、政治団体が支出先から受けとった領収書がびっしり詰まっている。

 監査人としての仕事は、これらの領収書と団体の会計帳簿、収支報告書の記載内容を見比べること。矛盾する事項が見つからなければ、「確認済み」を意味する監査報告書を団体あてに発行する。山下会計士は「使ったお金が報告書にきちんと記載されているかを確認する単純な作業。1日もあれば終わってしまいます」と話す。

 監査人には、支出の妥当性をチェックする責任がないためだ。「監査は外形的・定型的に確認する業務」。総務省の政治資金適正化委員会が定めた指針にはそう記されており、これが監査の裁量を狭くしているとの指摘がある。監査とは名ばかりで、おかしな支出がないかなど厳格な調査を行う企業監査とは大きく様相が異なる。

 ◆「不完全な制度」◆

 「預金通帳は必要ないですよね」。監査を引き受けた都内の税理士はある国会議員の秘書から、念を押すように言われた。通帳を見れば、振込先や入出金の詳細がわかる。税理士は「税務申告は通帳などで入出金の裏付けをするのが当たり前。領収書だけを見ていては、全容はわからない」と首をかしげる。

 監査制度は議員立法で導入された。06〜07年に相次いで発覚した「事務所費問題」が契機だった。複数の政治家の団体が、家賃や電話代などの事務所費を、年数千万円という規模で収支報告書に記載。団体は家賃のない議員会館に置かれており、「なぜ、それほど費用がかかるのか」と国会で追及された閣僚もいた。

 国民の不信感の高まりから、支出の領収書を1円以上から公開することと合わせ、法改正したが、誰から受領したか、記載がきちんと行われているか――など収入のチェックは監査の対象外とされた。

 ところが、最近では鳩山首相の資金管理団体の偽装献金事件や、北海道教職員組合から小林千代美衆院議員(民主)陣営への違法献金事件など、収入の透明性を疑わせる問題が続発。改正時、衆院の特別委員会にいた大口善徳衆院議員(公明)は「当時は事務所費問題が一番大きく、支出をどう確認するかが議論の中心だった」と明かす。

 国会議員からも批判の声が出ている。税理士でもある西田昌司参院議員(自民)は「外部の監査を受けるという形にして、監査人に責任を押しつけている」と指摘。村越祐民衆院議員(民主)も「一定の前進と思うが、まだ不完全な制度だ」と話す。

 慶応大の小林良彰教授(政治学)は「領収書をチェックするだけでは、政治資金を監視するには不十分だ。収入を含め、政治資金を厳格にチェックする第三者機関の設置が必要ではないか」と話している。

 ◆政治資金監査人=3月12日時点で3529人が登録。公認会計士、税理士、弁護士が総務省の政治資金適正化委員会の研修を受けて、国会議員に関係する政治団体の監査にあたる。従来3月末だった収支報告書の提出期限は5月末まで延長。今年の監査は2009年分、3201団体(08年12月末時点)が対象になる。(山田滋)

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<北九州社長殺害>元従業員供述、「ハンマーで殴った」(毎日新聞)

 北九州市小倉南区新曽根の白石鉄工社長、白石正人さん(70)が殺害された事件で、死体遺棄容疑で逮捕された同市八幡東区日の出2、元同社従業員、宮尾孝行容疑者(44)が福岡県警の調べに「ハンマーで殴った」と殺害を認める供述をしていることが捜査関係者への取材で分かった。遺体発見現場周辺からは複数のハンマーが見つかった。県警は凶器が含まれているとみて指紋や血痕の鑑定を進めている。

 捜査関係者によると、ハンマーは遺体が見つかったコンテナ周辺の同社資材置き場の敷地で見つかった。白石さんの死因は頭部打撲による脳挫傷で、左側頭部から後頭部にかけて何度も殴られたような跡があったため、県警はハンマーで後方から殴って殺した可能性が高いとみている。

 県警は4日、宮尾容疑者を死体遺棄・損壊容疑で福岡地検小倉支部に送検した。

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元厚生次官ら殺傷、判決主文は後回し…厳刑か(読売新聞)

 元厚生次官宅連続襲撃事件で、殺人罪などに問われたさいたま市北区、無職小泉毅被告(48)の判決公判が30日午後、さいたま地裁で始まり、伝田喜久裁判長は、主文を後回しにし、判決理由の朗読から始めた。

 死刑が求刑されており、厳刑が予想される。

 起訴状では、小泉被告は2008年11月17日、同市南区の元次官山口剛彦さん(当時66歳)宅で、山口さんと妻美知子さん(同61歳)を刺殺。翌18日、東京都中野区の元次官吉原健二さん(78)宅で、妻靖子さん(73)を包丁で刺して重傷を負わせたほか、社会保険庁長官を務めた元最高裁判事の横尾和子さん(68)とその家族の殺害を計画し、千葉県内の横尾さん宅近くで機会をうかがうなどした、としている。

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